タブー~精神科医と傷を負った少女~あらすじ ネタバレ 感想

いつも読んでくれてありがとう♪

あつしです(^^♪

今日は「タブー~精神科医と傷を負った少女~」をレビューしていきますね。

この作品最初から、レイプシーンでちょっと興奮しますよ。

しかも巨乳で美人のチアガール女子高校生を薄汚い中年太りのおっさんがレイプしてしまうんですから。

タブー~精神科医と傷を負った少女~あらすじ

タブー~精神科医と傷を負った少女~の主人公は精神科医です。

女子高校生が主人公ではありませんよ。

ヒロインの柊 瑞樹(ひいらぎ みずき)学校でチアガールをしている、元気いっぱいで巨乳でカワイイ女子高生なんですね。

柊 瑞樹が学校から帰る途中、だれもいない公園で薄汚いおっさんにレイプされてしまうんですね。

このおじさん柊 瑞樹のことを知っているんです。

つまりストーカーなんですね。

しかも処女だった瑞樹はまったくしらない薄汚いおっさんい処女を奪われ中出しされてしまうんですね。

このことがショックで別人のようになってしまうんです。

レイプのPTSDから精神科へ

PTSDの治療のため、主人公が経営する診療所でカウンセリングを受けるんですね。

この時の治療がまたエグいんですよ。

レイプのシーンを何度も思い出させるんですから。

最初は虚ろだった瑞樹ですが、診療所に通ううちに主人公との信頼関係が出来ていくんですね。

だんだん笑顔をとりもどしていくんですよ。

それに伴い、主人公にはある感情が芽生え始めるんです。

治療が終了したら、瑞樹と会えなくなってしまう。

治療と称して瑞樹をレイプする

瑞樹のことを好きになっていた、主人公はいよいよ今日で治療が終わりと言う時にあるテストをします。

そのテストが本当に男性を克服できたかテストするんです。

テストと称したレイプがはじまります。

瑞樹は結局信頼していた、主人公からも裏切られてしまうんですね。

傷ついた瑞樹をなんどもレイプし中出しします。

2人の関係はあらたな展開を迎える

瑞樹をなんどレイプしら主人公ですが、2人の関係はこの後恋に落ちてしまいます。

このあたりの葛藤は読んでいてぐっとひきこまれるんですね。

最後はどうあんるんでしょうか?

タブー~精神科医と傷を負った少女~ネタバレ

タブー~精神科医と傷を負った少女~のネタバレは、序盤の汚いおっさんのレイプシーンは美人女子高生とのギャップが萌えますよ。

その後治療と言って医者と患者の立場でのレイプも現実にありそうでですね。

しかも主人公がエグいのは、おっさんにレイプされたシーンを再現するところですよ。

「君はあの時興奮していた」こんなセリフはトラウマ必須ですよ

男性恐怖症を克服できたかのテストといってのレイプもエロイですね。

その後2人は恋に落ちてしまうんですが、この辺りの葛藤や2人の展開はストーリーが優秀でよくできていいます。

タブー~精神科医と傷を負った少女~感想

序盤のレイプシーンに登場する汚いおっさんが女子高生をレイプするシーンは本当にありそうで怖いですね。

その後のカウンセリングで医者が患者を犯すというのも現実にありそうなシュチュエーションですよね。

2つのレイプシーンがボリュームたっぷりで読んでいて勃起必須です(^^♪

タブー~精神科医と傷を負った少女~はシナリオをぐっと引き込まれるますよ。

読んだ後は2人ともお幸せにと言ってしまいたいくらいです。

 

 

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