搾精学級 性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活ネタバレ、あらすじ、感想

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あつしです(^^♪

今回は「搾精学級 ~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~」をレビューしていきますね。

この作品は男子高校生がJKに性的にイジメられる作品なんですが、イジメの酷さとその裏にある厚みのあるストーリーが面白いですよ。

それではあらすじから紹介しますね。

搾精学級 ~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~あらすじ

主人公のウチダは田舎にある高校に転校することになります。

その高校は女子ばかりの高校で、評判があまり良くない学校なんですね。

ウチダが転校したクラスは本当に女子ばかりで、初めての男子生徒になってしまいました。

女子ばかりの雰囲気に慣れず、思わず男子トイレに逃げ込んだウチダでしたが、そこで傲慢女子イチジョさんに後ろからマジマジとチンチンを観察されてしまいます。

面白がったイチジョウさんは、ウチダのチンチンを弄り始めておもちゃにしてしまうんですよ。

その日からウチダに対して性的なイジメが始まってしまうんですね。

そこにもう一人イジメのターゲットにされていた、JKのコバヤシさんが登場します。

コバヤシさんはイチジョウさんと以前仲がよかったんですが、今はのけもにされなぜかイジメられているんですね。

イチジョウさんはコバヤシさんにエッチな命令をするんですね。

コバヤシさんは泣きながらもイチジョウさんの命令に従います。

しかしなぜこうなってしまったのか、イチジョウさんの性癖がだんだん明らかになっていくんですね。

搾精学級 ~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~ネタバレ

男子のオチンチンに興味深々のイチジョウさんはトイレ自分の下着を見て興奮し大きくなったウチダのオチンチンを見てイジメていくんですね。

スマホで撮影したり、バイブを当てたりして楽しんでしまいます。

後ろからウチダを両足で挟みバイブを当てる描写はかなりエロイですね。

Mっぽいウチダにぴったりな感じがします。

コバヤシさんを呼び出しエッチな命令をするんですが、泣きながらも従います。

なぜこんなイジメをイチジョウさんはするのか?

そこには隠された性癖があるんですね。

イチジョウさんは自我がない「クマさん」をもとめているんですね。

夜な夜なクマさんのまたがり性欲を満たすイチジョウさんの描写が意味深でストーリーに厚みをましています。

そのクマさんがウチダに変わっていくんですね。

ウチダを気に入ったイチジョウさんはウチダを誘いクマさんになるように強要してセックスするんですね。

ウチダは童貞をうばわれてしまいます。

最後のほうにイチジョウさんの友達の存在が仄めかされます。

搾精学級 ~性格最悪の女子しかいない学校で性的イジメ生活~の感想

主人公のウチダはJKばかりの学校で性的なイジメにあうんですが、ちょっと羨ましいきもしますね。

コバヤシさんはイチジョウさんに気に入ってもらおうと従順なほどに命令に従い、なきながらウチダにエッチなことをします。

この変は鉄板な感じですね。

そしてイチジョウさんの明かされる性癖がまた重々しい感じで物語に厚みをましていますよ。

特に感情が高ぶってウチダにまたがりながら泣いている様子が好きです。

いろいろなところに布石があり、これからも楽しめる作品ですよ。

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