子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)あらすじ ネタバレ 感想

いつも読んでくれてありがとう♪

あつしです(^^♪

今回は七つの鍵穴の作品で「子作りコンシェルジュ」をレビューしていきますね。

少子高齢化対策とよく言われていますが、こんな政策があったらすぐに上手くイキそうですね。

国の政策で選ばれた男子が子作りに励む作品ですよ。

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)のあらすじ

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)のあらすじは国の政策で選ばれた男性だけが住めるマンションがあるんですね。

そのマンションに住む男性は様々な恩恵を受けられます。

しかも、コンシェルジュが一人割り当てられるんです。

そのコンシェルジュはある目的のためだけに配置されているんですね。

コンシェルジュの目的とは優秀な男性の子を孕むこと

そのために配置されたコンシェルジュは男をその気にさせるための、容姿をテクニックをもっているんですよ。

そのため、セックスは常に中出しです。

しかもテクニックを駆使する描写がされてあってエロイですね。

同じコンシェルジュだけでは、飽きてしまうこともかんがえられますよね。

でも住民の同意があれば、コンシェルジュをスワッピングできるんですよ。

コンシェルジュを取り換えて、チンポの感想を聞いている感じはエロイですよ。

プレイも様々な描写がされてあって、拘束器具やおもちゃなんかもありますよ。

これで孕まないはウソでしょう。

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)のネタバレ

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)のネタバレはとにかく孕むことが仕事のコンシェルジュなのでエッチシーンがいっぱいです。

精子でべちょべちょにする描写や豪快に潮を吹く描写なんかは、かなりエロイですね。

コンシェルジュに飽きて、スワッピングして一緒にセックスして感想を聞いている描写は生々しい感じがしますよ。

コンシェルジュがご奉仕する絵もいいですよ。

フェラやパイズリのシーンもなかなかいいですね。

とにかくエロイ描写がたくさんもりこまれていますね。

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)の感想

子作りコンシェルジュ(七つの鍵穴)の感想はただただエロイにつきますね。

国の政策で本当にこんなマンションがあったら入居してみたいですね。

普段の日常では絶対味わえない世界も疑似体験させてくれるので漫画は楽しいですね。

女性がセックスに貪欲で子供を孕みたいという欲望を上手く表現していると思います。

コンシェルジュを拘束して、デンマ攻めで潮を盛大に拭いて飛び散っているをみて、男が「もったいない、全身にかけて」

と言っている描写はエロイし気持ちがわかりました(^^♪

 

 

 

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